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ニュージーランドを紹介して
 副収入を目指しませんか?

 

あなたの渡航前の悩み・渡航後のお金や仕事の悩みを解決する方法があります!

 

このページにたどり着いた方はニュージーランドもしくは海外への旅行・留学・就職・移住に関連する分野に関心のある方かもしれません。

 

特にこのブログではそのような海外での生活を考える方に向けて書いているのですが、そういった方が抱える悩みをご存じですか?

もしかしたらこれを読んでいるあなたと同じ事かもしれません?!

 

以前海外を目指す方に向けてこんなアンケートを取りました。

 

このデータ自体の回答数は少なかったのですが色々な場面でも同じようにアンケートを取った結果・・・

渡航を考えているけどブロックになって実行に移せない2代理由それは・・・

 

1位:経済的な理由で踏み出せない

2位:仕事があるか分からない(帰国した場合の再就職も含め)

 

となっています。

 

あなたにも当てはまりませんか?

 

実際に渡航後も物価の上昇によって就職したものの生活は一向に楽にならないという現実もあったりします。

そういう意味も含めてニュージーランドを含む海外で副業・起業を望む声も多く聞きます。

 

実際私が運営するニュージーランドや海外生活のグループでも入口アンケートを取ってみたら興味のある分野として「移住」に次いで多いのが「起業」です。

 

そしてそうやって実際に起業してみたもののやはり集客に苦労しているというビジネスオーナー(特に個人事業主)の声も聞きます。

 

・海外生活での収入を考えて起業や副業を考える人

・起業してみたが集客に困っているビジネスオーナー

 

これら2つをコミュニティを通じて結び付ける事が出来るのではないか?

 

そんな仮説からこの計画はスタートします。
(一応根拠もあるので怪しいと半身になりつつもう少し読んでみて下さい^^)

 

(根拠1)フェイスブックはグループ(コミュニティ)を主軸に変えてきている

 

これも色々なところで書いているのですが

2017年後半以降本国アメリカではFACEBOOKの主流がフェイスブックグループになってビジネスでも広く活用されている事実ついてです。

実際マークザッカーバーグ氏は「今後フェイスブックグループに力を入れて行き管理者にもマネタイズ出来る仕組みを整えていく」と語っています。 

詳しくはこちらのfortune.comのインタビューもご参考下さい。

電子書籍「2020年必ず爆発的に伸びるフェイスブックグループ活用術」より

 

実際に本国アメリカではグループ(コミュニティ)を通じて課金システムを含めて色々な形のビジネスがスタートしていて管理者へのマネタイズも進んでいます。

 

(根拠2)西野亮廣エンタメ研究所を聞くと分かるこれからの仕事や発注の仕組み

 

もうこの名前を出した時点で拒否反応って方もいるかもしれません(苦笑)・・・

私自身少し前まで詳しく彼の事を知らなかったし、色々と炎上していた時期も含めてあまり興味がありませんでした。

 

ですが彼がサロンと呼ぶ、

 

・いわゆるオンラインコミュニティ(フェイスブックグループも同じ意味ですね)がなぜ広がっているのか?

・どうしてそういったCLOSEDのコミュニティの中で仕事(や発注)が発生しているのか?

・AI化が進むこれからどうしてこういったコミュニティが大事なのか?

といった部分が本当に自分も以前から興味があった分野で毎回「やっぱりな」とか「なるほど!」とうならされています・・・

一応リンクも置いておきます。

 

(結論)これからコミュニティを無視できない時代が来る

 

これらの根拠を通じてつまり何が言いたいかというと・・・

 

・今後こういうCLOSEDのコミュニティを通じて仕事や発注のやりとりは増々加速していくという事。

・知らない誰かに何かをお願いするよりもコミュニティの中で相互にサポートし合える仕組みが重宝されている事。

 

そして最後はこれは私の勝手な思い込みかもしれないですがAIはデータを中心に色々なものを選択していくでしょうが人間はやはり人間と繋がっていたい。

 

そして人間でいる限り人間関係から仕事や生活が繋がっていくという非科学的な事は消えないのではないか?

 

つまりそんな繋がれる場所(=コミュニティ)はそういう意味でもフェイスブックや西野氏を始め、多くの人が力を入れ始めているのではないか?

 

そんな風に考えています。

 

そしてそれは私の運営するニュージーランドグループでも実現出来るのはないか?

 

そう思って今回まずは自分自身がある事を提案させて頂きます。

 

コミュニティの中でお互いのビジネスを紹介し合える仕組み作り

 

 

これらのサービスはただ自分自身のビジネスとしてではなく、ニュージーランドに関係のある人。これからビジネスを考えている人のビジネスモデルの1つになる事も目指しています。

(やはりNZにいる以上副収入をどうするかという事は多くの方が考えている事でもあるので)

 

これは以前から構想の中ではずっとあったのですがお互いを知るコミュニティの中で様々なビジネスや人を紹介し合うというものです。

 

そしてその紹介に対する報酬は各々が出来る範囲で決めていけたらと考えています。

 

例えば・・・

 

 コミュニティの中で留学マーケティングをしているBさんが保険の営業をしているAさん(や製品)の事をある人に紹介して成約
成約の中から報酬を支払う

 

という分かりやすい方法でも良いですし報酬ではなくAさんはカウント1として逆にBさんに留学生を紹介できるように動いていくというゆるい方法でも良いと思います。

 

「紹介はSNS拡散でも認める」や、「報酬を支払う」など分かりやすく、魅力的なオファーの方が紹介者は動きやすいとは思いますがこれは各々ご自身の無理のない範囲でやっていくという方法が始めやすいと思っています。

 

という事でまず手始めに私が提供するサービスを紹介して頂ける方には「報酬をお支払いする」というとても分かりやすい方法をスタートしてみようと思います。

 

私の提供するサービスに対して直接ご自身が必要がない方でも以前サービスを利用した事がある。

もしくは仕事としてご紹介頂ける。まぁDUKEを薦めても良い^^・・・という方には下記のようなオファーをさせて頂きます。

 

旅行プログラム

 

旅行プログラム全体
ローカルだから知る 超レアおまかせ 1日観光ツアー 29,800円の15%に当たる4,470円
観るだけでない趣味などを通して 現地の人と交流ができる共有体験ツアー 11,700円の15%に当たる1,755円
現地移住下見サポート 29,800円の15%に当たる4,470円
ビジネス支援・起業サポート 11,700円の15%に当たる1,755円
紹介を受けた人 マヌカハニー250gをプレゼント

 

移住・就職プログラム

 

移住・就職プログラム全体
対象プログラム オファー
ブロンズ 20%に当たる7,960円
シルバー 20%に当たる19,600円
ゴールド 20%に当たる25,780円
プラチナ 20%に当たる35,780円
1~12か月単体サポート 各20%
渡航後生活セットアップ 20%に当たる5,960円
就職サポートLITE 20%に当たる7,960円
就職サポートフル 20%に当たる5,960円就職後+1万円
学校申し込み 授業料支払いに対する2%
紹介を受けた人 バスカード+$30分をプレゼント

 

そして誰から紹介されたかが分かるように・・・

 

紹介者A
僕が紹介者だと分かるようにDUKEさんには僕の名前を告げて下さい。もし話を聞いて何かサービスを利用する事があればBさんもHOP(バス)カード+$30プリペイが貰えるみたいなので忘れないで下さいね!
移住希望者B
了解ですメモメモ・・・・
紹介者A
それと僕は間違った情報伝えたくないので、必ずプログラム内容はDUKEさんに確認して自分が納得いった場合だけ申し込んで下さい。
移住希望者B
了解しました!・・・・DUKEさん!私Aさんに就職や移住の事はDUKEさんに聞いてみたら?って言われたんですけど・・・
Duke
そうなんですねー・・・了解です。僕はこんなサポートしてて・・・・ごにゅごにょ・・・
移住希望者B
・・・・なるほど・・・3か月+到着後+就職のサポートがついたシルバーサポートというのを利用したいです!・・・
Duke
了解しました・・・まずはBさんのバックグランドを聞きながらこれから計画を立てて行きましょう!Aさんにもお礼の連絡しておきますし、Bさんには後日HOP(バス)カード+$30分をお渡ししますね!

 

といった流れを考えています。

 

 

ご紹介の条件

 

・フェイスブックアカウントを持っていてNZのグループに入っている。

・写真付きで本人確認ができるアカウント

・NZか日本に受け取り可能な銀行口座がある

・NZ在住の場合は働けるビザがありIRD番号もある

・個人でも企業でも可です
(旅行や留学代理店さんもウェルカムです^^)

 

ご紹介方法

 

・留学・就職・移住の事はここに聞いてみては?くらいでOKです

・関連する記事のSNSへの拡散からもカウントします

・各サポートの知識は要りません

・但しサポート以上の事を誇大に伝えて繋げるのはNG
(むしろ上の紹介くらいでもオファー対象にします)

・サポートで仕事が見つかります。永住権が取れますという言い方は決して使わないで下さい。私自身も使いません。

・新規のお問い合わせに対しては必ず入口を確認しています

・紹介の際は紹介者の名前を言えば受ける人もマヌカハニーやHOP(バス)カード+$30プリペイが貰える事も伝えて下さい

 

 

注意点・リスクなど

 

自分で在庫を持ったり、先に何か費用が掛かる事もなく紹介(もっと言えば記事のシェア)だけで副収入の可能性がある。

そんなうまい話があるのか?!

 

はい、実は私はこの方法留学サービス等で何度かもう使っていますし可能だと思っています・・・但しリスクについても少し触れておきます。

 

紹介する人間やサービスが信用に足り得るかの判断

 

記事のシェアだけで場合によって成約に至った場合、その方法も良く考えてみて下さい。

もし私の事をよく知る人が過去の実績だったり感想だったりをお伝えしてそれを紹介者された人が理解して頂いて申し込まれたら理想的です。

ですが私を全く知らない方が更に知らない方に薦めて後で「全然良くなかった、あなたの記事を信用したのに」という感想が出ないとも言い切れません
(もちろんサービスは最善を尽くしますが)

つまりあなたの信用を問われる事もあるのでそれをご理解した上でご検討下さい。

 

*これは今回の場合は私に限った話ですが今後広まれば同じリスクを紹介する側も意識する必要があります

 

紹介料確定までの時期について

 

こういったサービスは確定➡料金支払いが出来て完全確定・・・とはなりません。

色々な理由でキャンセルになる事もありますし何らかの理由で返金が発生するかもしれません。

 

ですので紹介料のお支払いは各プログラムのキャンセル規定の範囲の時期が終了してからという設定にさせて頂きたいと思います。

つまり実際にサービスが開始しキャンセル受付時期を経過して実行確定になってからになります。

そちらがリスクというか副収入で考えると収入サイクルが遅れて来る事になります。

 

 

ニュージーランドで副業を考えているアナタ、ビジネスオーナーの方あなたもやってみませんか?

 

今回は私自身のサービスを紹介して頂ける個人や企業の募集という記事なのですが一番最初に書いたように別にこれは自分だけが出来れば良いと思っていません。

 

それこそ上の西野氏の動画の中でもあったのですが「ビジネスの設計は参加する全ての人が勝てる仕組みでないといけない」と思っています。

そしてビジネスをしている人、これから目指している人、生活で苦労している人、NZに関連する多くの方の悩みを少しでも解決出来ればと思っています。

 

これは綺麗事で言っているのでなくそうでないと長くは続かないし自分もコミュニティを巻き込む意味がないと思っています。

 

・NZ(特に物価の高いオークランド^^;)で生活費を何とか捻出出来る仕組みを考えている人たち。

・自分のビジネスを広めてくれる紹介者を増やしたい人たち。

 

そんな人たちにとってリスクの限りなく少ない解決策になり得るのではないかと思っています。

 

・・・・ですのでそういう声が増えてくればこちらでビジネスを興している人たちがそういう紹介者を募る仕組みも作ろうと思っています。

サイトの入口だけはもう作ってみたのですが・・・

 

 

是非あなたのビジネスにもこの仕組みを取り入れてみませんか?

まだサイト入口だけですがご興味のある方はご連絡下さい!

 

そしてそんなニュージーランドに関わるビジネスをサポートしたい、そして副収入を得たいという個人・企業の方はこちらのフォームからお申し込み下さい。

 

 

 

 

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